【進撃の巨人アニメ3期/Season3】9話(46話)の感想・考察・動画|壁の王はヒストリア

 

進撃の巨人のアニメ3期の第9話(46話)「壁の王」の感想、考察をネタバレありまとめました。

前回は、エレンが覚醒し、仲間を硬質化により助けました。

今回は前回登場とともに

気持ち悪い!
ナウシカの巨神兵!

とキモがられたロッドレイスの巨人を討伐します。

もしも前回までの内容を見逃してしまった人は、見放題の見逃し配信を利用して、無料で見ておきましょう。

進撃の巨人3の前回までのアニメの見逃した部分を見る

 

それでは、ネタバレありの感想考察をご覧ください。

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進撃の巨人3期9話(46話)のアニメのあらすじ

引用:©諫山創・講談社/「進撃の巨人」製作委員会

<あらすじ>
エレンは仲間を守ることができたが、同時にロッド巨人も地上に出てきてしまった。高熱を発し、周囲の木々を焼きながら、ロッド巨人はゆっくりと歩みを進める。その先にはオルブド区があるが、エルヴィンはあえて避難指示を出さずに巨人を迎え撃つ作戦を立てる。被害がウォール・シーナの中心部にまで及ぶことを防ぐためにオルブド区の住民をおとりにしつつ、ひとりも死傷者を出さないという困難な戦いに、調査兵団が立ち向かう。

訓練と称しオルブド区の住人を非難はさせずに、ロッド巨人討伐にエルヴィン率いる調査兵団が挑みました。

駐屯兵団が壁の上から大砲で一斉射撃を試みますが、リヴァイに「セミの小便よりは聞いている」と皮肉を言われるくらいのダメージで、まったくロッド巨人には効果がありません。

その時、成長したヒストリアとその姿をみて決意したエレン。

ロッドレイスが壁に到達した時に、巨人化したエレンがロッド巨人の口に爆薬をぶち込み、その爆風で飛んだロッドの破片をヒストリアが切り刻みとどめを刺す。

そして、国民の前でヒストリアが壁の王を名乗る。

今回の流れはざっとこんな感じです。

では、アニメをみた人の感想をまとめました。

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【ネタバレあり】進撃の巨人Season3の46話「壁の王」の感想・評価・口コミまとめ

ロッド巨人のキモい動き

 

 

ヒストリアの成長とエルヴィン団長のかっこよさ

 

エルヴィン画伯

 

 

巨人エレンの攻撃

 

 

壁の王ヒストリアが誕生

 

 

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進撃の巨人アニメ3期46話の感想と見逃し配信動画

ヒストリア王のかっこいい回でした。

今回も楽しかったですね。

 

次回以降もケニーとの決着や獣の巨人との対決など、今後のアニメの展開も楽しみですね。

もし、見逃してしまった回がある人は、以下のリンクから簡単に視聴できますよ!

 

ぜひ、無料期間を利用して全話みてしまいましょう。

また、その他進撃の巨人の動画をまとめた記事も以下より参考にどうぞ。

【あわせて読みたい】
進撃の巨人3期の無料動画全話まとめ!

次回のネタバレ感想は以下のページからどうぞ。

進撃の巨人アニメ47話のネタバレ感想まとめ

※本ページの情報は2018年9月時点のものです。最新の配信状況は各ホームページもしくはアプリをご確認ください。

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