【進撃の巨人アニメ3期/Season3】6話(43話)の感想・考察|グリシャの罪とは

 

前回に続き今回は、進撃の巨人のアニメ3期の第6話(43話)の感想、考察をネタバレありでしていきます。

今回は久々にグリシャ・イェーガーが登場し、新キャラとして、フリーダ・レイスも登場します。

グリシャも巨人だった事実・・・衝撃の展開をネタバレで紹介します。

もしも前回までの内容を見逃してしまった人は、見放題の見逃し配信を利用して、無料で見ておきましょう。

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進撃の巨人3期6話(43話)のアニメのあらすじ

引用:©諫山創・講談社/「進撃の巨人」製作委員会

<あらすじ>
どれほどの時間が経ったのか。礼拝堂の地下で目を覚ましたエレンの体は鎖で拘束され、目の前には父・ロッドに味方するヒストリアが立っていた。ロッドとヒストリアの手が背中に触れたことで、エレンの脳内に浮かび上がってくる忌まわしき記憶。それは、5年前のある夜にレイス家を襲ったという悲劇の真相だった。あの夜、ロッドから家族を奪ったのはエレンの父、グリシャ・イェーガーだというのだが……。

今回は5年前のレイス家を襲った悲劇の回想のシーンですね。

グリシャ・イェーガー(進撃の巨人)vsフリーダ・レイス(始祖の巨人)の最強巨人対決が展開されました。

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進撃の巨人Season3の感想・評価まとめ

前回は、上半身裸のエレンが拘束されているところで終了しました。

次回予告でタイトルが「罪」と言うことで、みんなグリシャの罪についての放送を期待しているところで終わりましたよね。

エレンの父、グリシャの罪

 

 

 

 

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グリシャの進撃の巨人の特徴

 

 

ヒストリアの姉、フリーダ・レイスの声優は日笠陽子

 

 

フリーダ・レイスの声優「日笠陽子」さんについては、以下の記事でまとめてありますので、合わせて見てください。

フリーダ・レイスの巨人の特徴は黒髪でエロい

 

 

 

 

リヴァイ率いる調査兵団vsケニー率いる中央憲兵

 

【ネタバレ有り】アニメ進撃の巨人3期43話の感想レビューまとめ

6話で久しぶりに登場したエレンの父グリシャ・イェーガーはなぜあんな残虐なことをしてしまったのでしょうか。

今後の進撃の巨人アニメにかかわる深い内容でしたね。

【あわせて読みたい】
進撃の巨人3期の無料動画まとめ!

次回のネタバレ感想は以下のページからどうぞ。

進撃の巨人アニメ第7話のネタバレ感想はコチラ

※本ページの情報は2018年8月時点のものです。最新の配信状況は各ホームページもしくはアプリをご確認ください。

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